I.S.P(いわてスポーツプロジェクト)は、本日、なでしこリーグ参入を目標にFCゼブラレディース岩手が4月から本格始動することを発表しました。

岩手県内の報道機関各社の皆様にお集まりいただき、I.S.P理事長小野公司、オフィシャルメインパートナー企業であるカガヤグループ会長の加賀谷輝雄氏、アドバイザーとして就任したなでしこジャパン元監督の高倉麻子氏ら関係者6名で4月から本格始動する“FCゼブラレディース岩手”についての記者発表を行いました。I.S.P(いわてスポーツプロジェクト)は、"FCゼブラレディース岩手"のなでしこリーグ参入に向けたロードマップに沿って選手の生活環境、セカンドキャリアまで見据えたサポートを行い、地元のみなさまと一丸となって“FCゼブラレディース岩手”を盛り上げて参ります。 4月30日開幕予定の東北リーグ2部へ向け3月末から練習を始め、4月上旬に、チーム体制やユニフォームを発表。新生"FCゼブラレディース岩手“は2026年なでしこリーグ参戦に向けて始まります。